申込み番号の注意点

ジャパネットたかたでお目当ての何か欲しい商品を通販で購入しようとするでしょ。
その時に該当商品を検索すると思うんだけどその時に使う申込み番号。
これを用いて検索するようになっている。
で、ジャパネットたかたって通販宣伝方法が多岐に渡っていることはみんな知っていると思う。
テレビ、ジャパチャンDX(旧:ジャパスタ242)、ラジオ、チラシ&新聞、カタログ・ハガキ。
各メディアで紹介された商品ごとに微妙に申込み番号が違っていることは、ジャパネットたかたの通販ヘビーユーザーなら分かっているでしょう。
基本としては2パターン。
アルファベットと数字の組み合わせか数字のみ。
もしくは‐(ハイフン)があって申し込み番号が前半・後半に分かれている長いものか、分かれていない短いものか。
何か法則性があって分けられているのかー、と思うけれどその法則性が分からない。
でもどのメディアがどんな組み合わせなのかってのは一度整理してみたかったから、この機会にまとめてみることにした。
まずは一番メジャーなテレビ番組。
これはハイフンを使って前後に分けてあり、かつアルファベットと数字の混在。
前後とも文字数が5ケタずつで結構長めだね。
続いてはジャパチャンDX。
こっちはハイフン無しの5~6ケタの短い文字列。
数字のみもあれば、末尾にアルファベットが1文字くっついているのもある。
検索する時にアルファベットの末尾は外さないでそのまま検索してOKみたい。
注意書きも何もなかったし。
そしてラジオ放送。
確認したところ全部申込み番号は1。
日替わりで紹介する商品が違うからかな?
次は新聞やチラシの場合。
これはテレビ番組と同じで、ハイフン無しのアルファベットと数字の組み合わせ。
最後にカタログ・ハガキだけども、カタログがハイフンありで前半がアルファベットと数字の組み合わせ、後半が数字のみ、みたい。
一方でハガキはハイフンは無いけれどアルファベットと数字が混在している。
…とまあ、分けてみたは良いけれど申込み番号の組み合わせを変えている理由ってやっぱりちゃんとあるんだろうね。

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